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【お知らせ】Mendix上級コースのアドバンスト・トピック「正規化・非正規化」コンテンツ追加のお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社のオンライン学習サービスDX AcademyのMendix上級コースに、データモデル設計における「正規化」と「非正規化」について解説する教材動画を追加しました。 【コンテンツの特長】 正規化・非正規化それぞれの考え方や特徴をはじめ、データの重複や整合性、パフォーマンスへの影響などを分かりやすく紹介しています。 適切なデータモデルを設計するために、どのような場面で正規化・非正規化を選択するべきか、具体例を交えながら学習できます。 この機会にぜひ、「Mendix上級 Studio Pro ver.10」コースをご活用ください。 今後ともDX Academyをよろしくお願いいたします。
8月6日読了時間: 1分


【お知らせ】8月開催イベントのお知らせ
8月のイベント情報です。ハンズオン開発体験セミナーや、シーメンス株式会社との共催ウェビナーを実施します。
7月30日読了時間: 2分


【期間限定】DX Academy上級コースリリース キャンペーン実施のお知らせ
DX Academyでは、上級コースのリリースを記念し、期間限定キャンペーンを実施します。初心者からAdvancedレベルまで、現在のスキルに合わせて選べる4つの特別プランをご用意しています。8月31日まで。
7月21日読了時間: 1分


【お知らせ】7月開催イベントのお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 7月開催予定のイベントに関するお知らせをさせていただきます。 シーメンス株式会社×株式会社アルネッツ共催 Mendix11 体験セミナー シーメンス株式会社は、AI機能を大幅に向上したローコードプラットフォーム、Mendeix11をご提供しています。つきましては、以下の内容でMendix11のハンズオン体験セミナーを、東京・新宿にて開催いたします。 特に初めてMendix11に触れる方が、実際のアプリ開発をご体感いただけます。ぜひこの機会にご利用願います。 <概要> ■開催日時:2026年7月14日(火)13時~16時 ■参加人数:20名まで ■開催場所:シーメンス株式会社新宿オフィス セミナールーム 東京都渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー9階 ■アジェンダ(予定) ・Mendix 11 ベーシック ・ハンズオン開発体験『日報アプリ』作成・Q&A 【シーメンスエキスパートトーク 第4弾】 AI時代、製造業のノーコード活用が伸び悩む理由 ~データ連携の壁とシーメンスの統合A
7月1日読了時間: 3分


【デモアプリ開発事例】Salesforce・SAP・ArasのデータをMendixで突合。製造業の意思決定を支援する統合データ活用アプリ
本記事は、製造業K社様の課題を題材に、Mendixを活用した統合データ活用デモアプリの開発事例を紹介するものです。
同社では、営業領域のSalesforce、基幹系のSAP、設計・PLM領域のArasといった複数システムにデータが分散し、案件単位での情報把握や材料費・BOM確認に手間がかかっていました。
本事例では、Mendixをハブとして各システムを連携し、案件情報を起点に顧客・商材・製品・部品・BOM情報を横断的に突合・可視化するデモアプリを構築。これにより、部門をまたいだ確認作業の削減や意思決定の迅速化、既存システムを活かした段階的な業務改善の可能性を検証しています。
さらに、Salesforce Connector、SAP OData連携、REST API連携を組み合わせた技術構成や、今後の拡張(3D表示、リビジョン管理、価格遷移など)についても整理しています。
6月30日読了時間: 7分


【デモアプリ事例紹介】Mendixで実現するデータ一元管理と報告業務の効率化 複数システムの情報を集約し、DX推進を加速
本記事では、Mendixを活用した「データ一元管理・報告業務効率化」のデモアプリ事例を紹介しています。
製造業をはじめとする複数システムを運用する企業では、設備管理システムや工程管理システムなどに情報が分散し、データ収集・集計・報告資料作成に多くの時間がかかるという課題があります。また、Excelへの転記や手作業による集計は、入力ミスや情報共有の遅れにもつながります。
本デモアプリでは、Mendixを用いて既存システムから必要なデータを取得し、一つのアプリケーション上で統合管理することで、設備情報や工程情報の可視化、報告業務の効率化、部門横断での情報共有を実現します。
Mendixは短期間での開発や既存システムとの連携、将来的な拡張にも対応しやすいため、既存システムを活かしながらDX推進や業務改善を進めたい企業に適した選択肢です。
複数システムの情報を一元管理したい企業、Excel管理から脱却したい企業、データ活用基盤を整備したい企業に向けて、デモ体験や個別相談の案内につなげる内容となっています。
6月30日読了時間: 4分


Mendix AI Assistantを活用したアプリのAI開発
本記事では、MendixのAI機能「Mendix AI Assistant(Maia)」の新機能である「Maia Make」を活用し、日報アプリの開発を実際に試した内容を紹介しています。
自然言語で要件を入力するだけで、部署マスタ、日報登録、一覧表示、ステータス更新などを含むアプリ構成がどこまで生成できるのかを、非開発者の視点から検証しました。
Maia Makeによって、アプリ開発のたたき台を短時間で作成できる一方で、生成後の確認や修正、要件整理、プロンプト設計の重要性についても解説しています。
Mendixによるローコード開発や、AIを活用したアプリ開発に興味がある方に向けて、実際の開発体験を分かりやすく紹介する記事です。
6月30日読了時間: 8分


多言語対応の在庫管理システムを、Mendixでスピーディにデモアプリ化
海外拠点や協力会社との連携が増える製造業では、部品在庫の管理や多言語対応が大きな課題になります。本記事では、アルネッツがMendixを活用して開発した、多言語対応の部品在庫管理デモアプリをご紹介します。約10名・2日間のアジャイル形式で6画面のデモアプリを作成し、在庫照会、在庫引当、在庫補充、日本語・中国語・英語対応を見据えた言語切替の実現イメージを確認しました。短期間で実際に動くアプリを作成することで、業務課題の整理や本番開発に向けた検討を進めやすくした事例です。
6月26日読了時間: 5分


【お知らせ】シーメンス社主催イベントへの登壇
登壇予定のイベントに関するお知らせをさせていただきます。
イベント「Mendix Japan Day 2026
~テーマ「企業経営に役立つAI」:AIエージェントが切り拓くハイブリッド・ワークフォースの時代~」に弊社も登壇させていただき、「AI経営におけるパートナーの役割」についてプレゼンをさせていただきます。
今年のテーマは、「企業経営に役立つAI」です。
現在、AI技術は単なる「対話の段階」から、複雑な業務を自律的にこなす「実行の段階」へと進化しています。本イベントでは、AIエージェントを「人間と同じように企業経営に資する存在」として再定義し、人間とAIが役割を分担して協働する「ハイブリッド・ワークフォース」の概念を紐解きます。
企業の成功と持続的な成長に貢献するAI投資とは何か。そして、それをいかにして実現するのか。AI駆動経営に必要なすべての情報を凝縮した一日をお届けします。
6月18日読了時間: 3分


AIでどこまで開発できるのか?勤怠管理システム開発の実験から見えた、AI開発の可能性と限界、そしてMendixとの組み合わせ
生成AIの進化により、要件整理、画面設計、コード生成、テストコード作成など、システム開発のさまざまな工程でAIを活用できるようになっています。では、実際の業務システム開発において、AIはどこまで使えるのでしょうか。
本記事では、勤怠管理システムを題材に、ChatGPTを活用した開発実験の結果を紹介します。プロトタイプ作成の速さ、設計書や画面イメージ作成への有効性に加え、実装後の修正、不具合調査、テスト観点の確認といった場面で見えてきたAI開発の限界についても整理します。
さらに、ローコード開発プラットフォームであるMendixとAIを組み合わせることで、開発スピードと保守性を両立できる可能性について解説します。AI開発に興味がある方、ChatGPTを業務システム開発に活用したい方、Mendixとの組み合わせを検討している方に向けたレポート記事です。
5月29日読了時間: 7分
【告知】Mendix無料体験コース内容変更に伴うメンテナンスのお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき厚く御礼申し上げます。 この度、弊社サービスのDX AcademyのMendix無料体験コースの内容を一部更新する運びとなりました。更新作業に伴い、下記の時間帯はサイト内の一部コンテンツが正しく表示されない場合がございます。 ※DX Academyについてはこちらをご確認ください。 【メンテナンス実施日時】 ・2026年5月25日(月)15:00 -18:00(予定) ※メンテナンス状況により、終了時間が前後する場合がございます。 なお、今回のコース内容変更に伴う既存ユーザー様の契約内容・ご利用方法に変更はございません。 今後もDX Academyをよろしくお願いいたします。
5月14日読了時間: 1分


【デモアプリ事例】ワークフロー 〜属人化・承認停滞を解消し、業務の流れを“見える化”〜
部門をまたぐ業務では、申請・承認・作業・検収といったプロセスが複雑になりがちです。 その結果、「進捗が見えない」「承認が滞る」「担当者の負荷が偏る」といった課題を抱えている企業も少なくありません。 本記事では、こうした課題を解決するために、弊社がローコードプラットフォーム「Mendix」を活用して構築したデモアプリをご紹介します。 業務の流れをどのように整理し、どのように改善できるのかを具体的にご覧ください。 ■ 想定ターゲット 本デモは、複数部門をまたぐ作業依頼を日常的に運用している企業を想定して設計されています。 具体的には、「申請 → 多段承認 → 作業担当の割当 → 作業実施 → 検収」といった一連の流れを持つ業務です。 利用者も多岐にわたり、依頼部門の申請者や管理職、受付を担う事務局、そして実際に作業を行う部門まで、複数の役割が関与します。こうした関係者が多い業務ほど、管理の難易度は高まりがちです。 ■ 背景・課題 このような業務プロセスでは、本来はスムーズに流れるべき申請から完了までの一連の工程が、さまざまな要因によって滞ってしまう傾
5月1日読了時間: 5分
【お知らせ】DX Academy「基礎補強」コースのリニューアルについて
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社が提供するオンライン学習サービス DX Academy にて「基礎補強」のコース内容をリニューアルいたしました。 【リニューアル内容】 これまで「基礎補強」は3つのコースで構成されていましたが、今回のリニューアルにより「基礎補強Ⅰ トラブル解決編」として 新たに「データメンテナンス」が加わり、4つのコースで学べるようになりました。 【コースの特長】 本コースでは、アプリ開発に必要な基本的な技術を、各テーマごとに特化して学習できます。学習を通じて、ロジックの理解を深めるだけでなく、開発における柔軟な対応力を身につけることが可能です。さらに、不具合の対応やデータの可読性を意識した問題解決能力の向上にも役立ちます。 DX Academy 『基礎補強Ⅰ』コース リニューアル告知CM 「基礎補強Ⅰ トラブル解決編」コースの詳細や、DX Academyの受講をご希望の方はこちら(https://www.dx.academy/ )から詳細をご確認ください。 この機会にぜひ、新しく
2025年2月14日読了時間: 1分
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