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【お知らせ】ポートフォリオワークショップ提供開始
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社のオンライン学習サービスDX Academyでは、業務部門と情報システム部門をはじめとする関係者が、組織における業務課題や改善テーマを整理・検討し、DX推進に向けた具体的な取り組みへつなげる「ポートフォリオワークショップ」の提供を開始いたしました。 【ワークショップの特長】 実現手段、期待効果、複雑度の観点から各テーマを評価・整理し、組織として取り組むテーマの優先順位を明確化します。 また、短期・中期の実行ロードマップやPoC実施に向けた企画まで具体化することで、「何から着手すべきか分からない」 「取り組むべきテーマの優先順位を決定できない」といった課題の解消を支援します。 さらに、ビジネス部門とIT部門の双方の観点から課題や取り組みについて議論することで、関係者間における課題認識の共有および合意形成を促進します。 ワークショップを通じて整理した成果物は、PoCやシステム開発など、その後の具体的な取り組みに活用することができます。 この機会にぜひ、「ポートフォリオワーク
2 日前読了時間: 1分


【お知らせ】Mendix上級コースのアドバンスト・トピック「正規化・非正規化」コンテンツ追加のお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社のオンライン学習サービスDX AcademyのMendix上級コースに、データモデル設計における「正規化」と「非正規化」について解説する教材動画を追加しました。 【コンテンツの特長】 正規化・非正規化それぞれの考え方や特徴をはじめ、データの重複や整合性、パフォーマンスへの影響などを分かりやすく紹介しています。 適切なデータモデルを設計するために、どのような場面で正規化・非正規化を選択するべきか、具体例を交えながら学習できます。 この機会にぜひ、「Mendix上級 Studio Pro ver.10」コースをご活用ください。 今後ともDX Academyをよろしくお願いいたします。
8月6日読了時間: 1分


【お知らせ】8月開催イベントのお知らせ
8月のイベント情報です。ハンズオン開発体験セミナーや、シーメンス株式会社との共催ウェビナーを実施します。
7月30日読了時間: 2分


【期間限定】DX Academy上級コースリリース キャンペーン実施のお知らせ
DX Academyでは、上級コースのリリースを記念し、期間限定キャンペーンを実施します。初心者からAdvancedレベルまで、現在のスキルに合わせて選べる4つの特別プランをご用意しています。8月31日まで。
7月21日読了時間: 1分


新コース「Mendix上級」追加のお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社のオンライン学習サービスDX Academyでは新コース「Mendix上級」をリリースいたしました。 【コースの特長】 本コースでは、実際の業務要件をもとに、アプリケーションの設計・開発に取り組みます。 要件を読み解きながら、画面設計、データ構造、処理内容などを検討し、実践的な開発スキルを学習していただけます。 また、各課題には解説や参考ナレッジを用意しており、関連するMendixの機能や設計の考え方について理解を深めながら、学習を進めることができます。 さらに、学習内容の理解度を確認する提出課題も用意しており、学習成果を確認しながら実践力を高めていただけます。 この機会にぜひ、「Mendix上級」コースをご活用ください。 今後ともDX Academyをよろしくお願いいたします。
7月15日読了時間: 1分


【お知らせ】7月開催イベントのお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 7月開催予定のイベントに関するお知らせをさせていただきます。 シーメンス株式会社×株式会社アルネッツ共催 Mendix11 体験セミナー シーメンス株式会社は、AI機能を大幅に向上したローコードプラットフォーム、Mendeix11をご提供しています。つきましては、以下の内容でMendix11のハンズオン体験セミナーを、東京・新宿にて開催いたします。 特に初めてMendix11に触れる方が、実際のアプリ開発をご体感いただけます。ぜひこの機会にご利用願います。 <概要> ■開催日時:2026年7月14日(火)13時~16時 ■参加人数:20名まで ■開催場所:シーメンス株式会社新宿オフィス セミナールーム 東京都渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー9階 ■アジェンダ(予定) ・Mendix 11 ベーシック ・ハンズオン開発体験『日報アプリ』作成・Q&A 【シーメンスエキスパートトーク 第4弾】 AI時代、製造業のノーコード活用が伸び悩む理由 ~データ連携の壁とシーメンスの統合A
7月1日読了時間: 3分


【デモアプリ開発事例】Salesforce・SAP・ArasのデータをMendixで突合。製造業の意思決定を支援する統合データ活用アプリ
本記事は、製造業K社様の課題を題材に、Mendixを活用した統合データ活用デモアプリの開発事例を紹介するものです。
同社では、営業領域のSalesforce、基幹系のSAP、設計・PLM領域のArasといった複数システムにデータが分散し、案件単位での情報把握や材料費・BOM確認に手間がかかっていました。
本事例では、Mendixをハブとして各システムを連携し、案件情報を起点に顧客・商材・製品・部品・BOM情報を横断的に突合・可視化するデモアプリを構築。これにより、部門をまたいだ確認作業の削減や意思決定の迅速化、既存システムを活かした段階的な業務改善の可能性を検証しています。
さらに、Salesforce Connector、SAP OData連携、REST API連携を組み合わせた技術構成や、今後の拡張(3D表示、リビジョン管理、価格遷移など)についても整理しています。
6月30日読了時間: 7分


【デモアプリ事例紹介】Mendixで実現するデータ一元管理と報告業務の効率化 複数システムの情報を集約し、DX推進を加速
本記事では、Mendixを活用した「データ一元管理・報告業務効率化」のデモアプリ事例を紹介しています。
製造業をはじめとする複数システムを運用する企業では、設備管理システムや工程管理システムなどに情報が分散し、データ収集・集計・報告資料作成に多くの時間がかかるという課題があります。また、Excelへの転記や手作業による集計は、入力ミスや情報共有の遅れにもつながります。
本デモアプリでは、Mendixを用いて既存システムから必要なデータを取得し、一つのアプリケーション上で統合管理することで、設備情報や工程情報の可視化、報告業務の効率化、部門横断での情報共有を実現します。
Mendixは短期間での開発や既存システムとの連携、将来的な拡張にも対応しやすいため、既存システムを活かしながらDX推進や業務改善を進めたい企業に適した選択肢です。
複数システムの情報を一元管理したい企業、Excel管理から脱却したい企業、データ活用基盤を整備したい企業に向けて、デモ体験や個別相談の案内につなげる内容となっています。
6月30日読了時間: 4分


Mendix AI Assistantを活用したアプリのAI開発
本記事では、MendixのAI機能「Mendix AI Assistant(Maia)」の新機能である「Maia Make」を活用し、日報アプリの開発を実際に試した内容を紹介しています。
自然言語で要件を入力するだけで、部署マスタ、日報登録、一覧表示、ステータス更新などを含むアプリ構成がどこまで生成できるのかを、非開発者の視点から検証しました。
Maia Makeによって、アプリ開発のたたき台を短時間で作成できる一方で、生成後の確認や修正、要件整理、プロンプト設計の重要性についても解説しています。
Mendixによるローコード開発や、AIを活用したアプリ開発に興味がある方に向けて、実際の開発体験を分かりやすく紹介する記事です。
6月30日読了時間: 8分


多言語対応の在庫管理システムを、Mendixでスピーディにデモアプリ化
海外拠点や協力会社との連携が増える製造業では、部品在庫の管理や多言語対応が大きな課題になります。本記事では、アルネッツがMendixを活用して開発した、多言語対応の部品在庫管理デモアプリをご紹介します。約10名・2日間のアジャイル形式で6画面のデモアプリを作成し、在庫照会、在庫引当、在庫補充、日本語・中国語・英語対応を見据えた言語切替の実現イメージを確認しました。短期間で実際に動くアプリを作成することで、業務課題の整理や本番開発に向けた検討を進めやすくした事例です。
6月26日読了時間: 5分
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