top of page

【イベント紹介記事】3時間でアプリ開発!!無料ハンズオンセミナーをご紹介

ローコード開発プラットフォーム「Mendix」で“日報アプリ”をつくってみませんか


「アプリ開発って難しそう…」「プログラミングができないと無理では?」

そんなイメージを持っていませんか?

昨今、専門的なコーディング知識がなくてもアプリが作れる時代になっています。

その中でもローコード開発プラットフォーム「Mendix」は、業務のあらゆる悩みを持つ方におすすめです。


そして本記事では、弊社が提供する3時間でアプリ開発を体験できる無料ハンズオンセミナーについてご紹介していきます。


ローコード開発プラットフォームMendixの無料ハンズオンセミナーで日報アプリをつくろう!


■ セミナー概要

「【無料ハンズオン】ローコード開発プラットフォームMendix体験『日報アプリをつくろう』」は、Mendixの基本を“実際に手を動かしながら”学べるオンラインセミナーです。


こんな方におすすめです:

  • ローコード開発に興味がある

  • Mendixを触ってみたいが、何から始めればいいかわからない

  • 自分でもアプリ開発ができるのか試してみたい

参加費は無料、所要時間はたったの3時間。気軽に体験できるのが大きな魅力です。



■ 3時間でここまでできる!実践型ハンズオン

本セミナーの特徴は、講義だけで終わらないこと

実際に講師と一緒に「日報アプリ」を作りながら、Mendixの基本操作を一通り体験できます。

具体的には、以下のような内容に取り組みます:


● アプリ開発の基礎を習得

  • Mendix Studio Proの使い方

  • Mendixの基本構成の紹介


● 作成する日報アプリの紹介

  • 要件定義

  • 実際の日報アプリの紹介

Mendixアプリ開発体験資料一部抜粋 基本構成(ドメインモデル、ページ、マイクロフロー)の紹介
Mendixアプリ開発体験資料一部抜粋 基本構成

● 開発体験

  • ドメインモデル(データ)の作成

  • UIの設計(ページの作成、ナビゲーションメニューの設定)

  • マイクロフロー(ロジック)の設定


つまり――

👉 「Mendixアプリケーション開発に必要な基礎」を一通り学習・体験できる構成です。


本セミナーで学んだこと基礎を応用すればあらゆるアプリ開発をはじめることができます!


Mendix Studio Pro上でドメインモデルを作成します。日報用のデータと部署用のデータが関連付けられます。
Mendix Studio Pro上でページを作成します。日報と部署の一覧ページとデータ入力画面の2つのページをそれぞれに、合計4ページを作成します。
Mendix Studio Pro上でマイクロフローを作成します。マイクロフローでは日報の承認ステータスを、状況によって切り替えられるロジックが含まれたボタンを作成します。

※画像をクリックして拡大で見ることができます。


■ 未経験でも安心。経験者にも価値あり

このセミナーの最大のポイントは、

「誰でも参加できること」

です。


  • 非エンジニアの方

  • 業務改善に関わる方

  • これから開発を学びたい方


もちろん、

  • エンジニアの方

  • 新しい開発手法を探している方

にもおすすめです。


なぜならMendixは、

👉 “簡単さ”と“本格開発”の両方を兼ね備えているからです。


■ 「作れる実感」が、次の一歩になる

多くの方がローコードに興味を持ちながらも、

  • 本当に簡単なのか分からない

  • 自分にできるか不安

と感じています。


このハンズオンでは、

👉 「3時間でここまでできるのか」という体験

を得ることができます。


そしてそれが、

  • 業務改善のアイデア

  • 内製化への第一歩

  • 新しいスキル習得

へとつながっていきます。


■ まずは気軽に体験してみませんか?

「気になるけど、まだ一歩踏み出せていない」そんな方こそ、ぜひ参加してみてください。

3時間後にはきっと、


👉 “自分でもアプリが作れるかもしれない”

という実感が得られるはずです。


■ お申し込みはこちら

無料で参加できるこの機会に、ぜひMendixによるアプリ開発を体験してみてください。






※ハンズオンセミナーは2026年4月現在、毎月隔週で開催を予定しております。日程に関してはイベントページにてご確認ください。

※企業様単位での集合型のセミナーも受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。

コメント


bottom of page