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【お知らせ】3/27開催!シーメンス株式会社協力 イベント「業務効率化で止まっている取り組みを、変革へ進めるには。ローコード開発プラットフォームMendixとAIで描く、次の打ち手とは?」

平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。


この度、株式会社アルネッツの主催/シーメンス株式会社協力のイベント、業務効率化で止まっている取り組みを、変革へ進めるには。 ローコード開発プラットフォームMendixとAIで描く、次の打ち手とは?を開催いたします。


詳細については以下の通りです。



3/27イベント開催!「業務効率化で止まっている取り組みを変革へ進めるには」
3/27イベント開催!「業務効率化で止まっている取り組みを変革へ進めるには」

SaaSやRPA、ノーコードツールを導入した。業務効率化やペーパーレス化も一定の成果は出ている。


しかし――

・売上や顧客価値の向上にはつながっていない

・部門ごとの取り組みが分断されている

・経営から「DXの成果は?」

と問われ、答えに窮するその原因は「ツール不足」ではなく、業務構造と内製化基盤の設計不足かもしれません。


本イベントでは、ローコード開発プラットフォームMendixとAI活用を見据えた業務基盤設計を軸に、「なぜDXは効率化止まりになるのか」「どうすれば成果につながる変革へ進めるのか」を具体的に解説します。


■ こんな方におすすめ

・DX推進を任されている部門長・課長クラスの方

・すでにITツールを導入したが、成果に伸び悩んでいる方

・ノーコードやSaaSの限界を感じている方・ワークフローが複雑化し、業務が止まりがちな方

・AI活用を視野に入れているが、どこから始めるべきか迷っている方


■ 本イベントで得られること

・DXが成果につながらない“構造的な理由”

・部分最適から全体最適へ転換するための考え方

・ワークフロー再設計の実践事例・ローコード開発プラットフォームMendixが果たす役割

・AIを組み込める業務基盤の作り方

・自社課題を整理するための個別相談機会


■ なぜ「ローコード×AI」なのか?

多くの企業では、DXが「ツール導入」と捉えられ、一定の業務効率化止まりになってしまいます。

しかし本来重要なのは、

・業務プロセスを再設計できる柔軟性

・部門横断で拡張できる基盤

・将来的なAI活用を前提とした設計


ローコード開発プラットフォームMendixは、

・高速開発・内製化推進

・既存システムとの連携

・AI機能との統合

を可能にし、「効率化」で終わらない業務変革を実現する基盤となります。


---


■ イベント主催

・主催:株式会社アルネッツ

・協力:シーメンス株式会社


■ 開催概要

・日時:2026年3月27日(金)13:30~17:00(13:00開場)

・場所:シーメンス株式会社 新宿セミナールーム


■ アジェンダ(予定)

13:00~ 開場

13:30~ オープニング

・DXが成果につながらない理由とは

・なぜ効率化止まりになるのか

・今、多くの企業が直面している壁

・本日のゴール13:35~


セッション①(株式会社アルネッツ)

・成果につながらないDXの構造を解き明かす

・典型的なツール導入の限界・部門サイロ化とワークフロー肥大化

・KPIが効率化止まりになる理由

・業務再設計の実例(ワークフロー事例)

・内製化基盤という考え方


14:00~ セッション②(シーメンス株式会社)

・ローコード開発プラットフォームMendixとAIの可能性

・Mendixの概要と特長

・Mendixとは

・なぜノーコードではなくローコードなのか

・SaaSとの違い

・AIとの連携

・活用事例

・将来を見据えた業務基盤設計


14:25~ クロストーク(30分)

・DXを成果につなげるための現実解

・なぜツール追加では解決しないのか

・内製化はどこから始めるべきか

・AIはいつ組み込むべきか

・現場主導で進める変革のポイント


15:00~ 個別相談会

・自社の取り組み状況整理

・課題の可視化

・次の具体的アクションのディスカッション

※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。予めご了承ください。


お申込はこちらから



どなた様もお気軽にご参加ください。

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