【お知らせ】3/27開催!シーメンス株式会社協力 イベント「業務効率化で止まっている取り組みを、変革へ進めるには。ローコード開発プラットフォームMendixとAIで描く、次の打ち手とは?」
- アルネッツ DX事業推進室
- 16 時間前
- 読了時間: 3分
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
この度、株式会社アルネッツの主催/シーメンス株式会社協力のイベント、「業務効率化で止まっている取り組みを、変革へ進めるには。 ローコード開発プラットフォームMendixとAIで描く、次の打ち手とは?」を開催いたします。
詳細については以下の通りです。

SaaSやRPA、ノーコードツールを導入した。業務効率化やペーパーレス化も一定の成果は出ている。
しかし――
・売上や顧客価値の向上にはつながっていない
・部門ごとの取り組みが分断されている
・経営から「DXの成果は?」
と問われ、答えに窮するその原因は「ツール不足」ではなく、業務構造と内製化基盤の設計不足かもしれません。
本イベントでは、ローコード開発プラットフォームMendixとAI活用を見据えた業務基盤設計を軸に、「なぜDXは効率化止まりになるのか」「どうすれば成果につながる変革へ進めるのか」を具体的に解説します。
■ こんな方におすすめ
・DX推進を任されている部門長・課長クラスの方
・すでにITツールを導入したが、成果に伸び悩んでいる方
・ノーコードやSaaSの限界を感じている方・ワークフローが複雑化し、業務が止まりがちな方
・AI活用を視野に入れているが、どこから始めるべきか迷っている方
■ 本イベントで得られること
・DXが成果につながらない“構造的な理由”
・部分最適から全体最適へ転換するための考え方
・ワークフロー再設計の実践事例・ローコード開発プラットフォームMendixが果たす役割
・AIを組み込める業務基盤の作り方
・自社課題を整理するための個別相談機会
■ なぜ「ローコード×AI」なのか?
多くの企業では、DXが「ツール導入」と捉えられ、一定の業務効率化止まりになってしまいます。
しかし本来重要なのは、
・業務プロセスを再設計できる柔軟性
・部門横断で拡張できる基盤
・将来的なAI活用を前提とした設計
ローコード開発プラットフォームMendixは、
・高速開発・内製化推進
・既存システムとの連携
・AI機能との統合
を可能にし、「効率化」で終わらない業務変革を実現する基盤となります。
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■ イベント主催
・主催:株式会社アルネッツ
・協力:シーメンス株式会社
■ 開催概要
・日時:2026年3月27日(金)13:30~17:00(13:00開場)
・場所:シーメンス株式会社 新宿セミナールーム
■ アジェンダ(予定)
13:00~ 開場
13:30~ オープニング
・DXが成果につながらない理由とは
・なぜ効率化止まりになるのか
・今、多くの企業が直面している壁
・本日のゴール13:35~
セッション①(株式会社アルネッツ)
・成果につながらないDXの構造を解き明かす
・典型的なツール導入の限界・部門サイロ化とワークフロー肥大化
・KPIが効率化止まりになる理由
・業務再設計の実例(ワークフロー事例)
・内製化基盤という考え方
14:00~ セッション②(シーメンス株式会社)
・ローコード開発プラットフォームMendixとAIの可能性
・Mendixの概要と特長
・Mendixとは
・なぜノーコードではなくローコードなのか
・SaaSとの違い
・AIとの連携
・活用事例
・将来を見据えた業務基盤設計
14:25~ クロストーク(30分)
・DXを成果につなげるための現実解
・なぜツール追加では解決しないのか
・内製化はどこから始めるべきか
・AIはいつ組み込むべきか
・現場主導で進める変革のポイント
15:00~ 個別相談会
・自社の取り組み状況整理
・課題の可視化
・次の具体的アクションのディスカッション
※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。予めご了承ください。
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どなた様もお気軽にご参加ください。


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